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おふとんの生地見本は下へGO!
         


手作りふとんができるまで


手作りふとんができるまで

数種類の原綿を
機械にかけて細かくしていきます
混綿作業
原綿がしっかり混ざるよう棒を使って混ぜていきます
再度、機械に
かけて仕上げて
いきます
一枚ずつ
きれいな綿にしていきます
布団の中身の
重さ(入れ目方)に合わせます


綿入れ場の作業

布団の側生地
(裏返し)を敷き
真綿を広げます
綿入れ開始 縦・横と方向を
変えながら
敷きつめていきます
側生地に合うよう
折り曲げます


入念に
中央や角(四隅)を作っていきます
中心部分は
太鼓状に厚く
積み重ねて
いきます
使用されるお客様の年齢・体調・好みに合わせて微妙な調整も可能です


真綿を伸ばします 一気に
ひっくり返します
側生地に
綿を入れます
隅々までしっかり
綿が入るように
します
しっかり
伸ばしていきます
綿入れ完了




縫製の作業

綿がずれないよう
とじていきます
布団の四隅も
しっかり留めます
出来上がり!!


 綿ふとん 側生地見本  ほんの一例

新綿の綿ふとんや打直し仕立換えの際の綿ふとんの側生地見本です。

当店では、高級サテン地もブランドサテン地も一律の金額で提供しております。
ご来店限定の側生地もございますので、ぜひ一度ご来店くださいませ(^−^)

大人気のシビラの生地は、店頭にあるもので終了となりますので、お早めに!

※比較的、上手に撮影できたものを抜粋しております。
 他にも、いろいろな種類をご用意しております。

 カバー掛けちゃうから、どれでもいいわ!と、おっしゃるお客様もたくさんいます。
 が、高級サテン地になれば、お布団の仕上がりのお布団の重さも変わってきます。
 干す時も、心持ちが変わってウキウキします♪是非、お気に入りを見つけて下さい♪

ブログでも、側生地を紹介しています(*^_^*


和風や洋風、世代を選ばない側生地

絞り風や、ペイズリー調など優しい色使いです。掲載以外にも、無地などシンプルな生地もございます。

絞り柄B
絞り柄A
シンプルな絞り柄A
シンプルな絞り柄B



ベビーふとんやジュニアサイズの側生地については

取扱い商品 → ベビー・ジュニア寝具

のページにも掲載しております。もちろん上記に掲載した側生地でもお作りいたします!


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